kuriko


18歳でタップを始め、HIDEBOH(映画『座頭市』の振付師)に師事。2年後、インストラクターを任され、翌年、ジャネット・ジャクソン来日After partyに出演、特別賞を受賞。映画『座頭市』に出演後、ホンダステップワゴンCMを始め数多くのCM、テレビ番組の振り付け等を手がける。2005年に渡米、NY.にてデリックグラントやアヨーデリーキャッセルらに学びクラブのショーにゲスト出演。有名なミュージシャンとのセッションをきっかけに『音楽としてのタップ』に魅せられる。現在は都内各地で、ジャズミュージシャンとのセッションライブを中心に活動、講師、振付師としても多方面で活躍中。