リズムK


りずむK
1996年より渡米。パーカッションとしてのリズムタップに魅せられ、Gregory Hines, Savion Glover, など多くのタップマスターから学ぶ。

今日まで、Manhattan TapのプリンシパルダンサーとしてNYを中心に全米、ヨ-ロッパなどで活動する。2000年には世界中から数百人のタップダンサーが集まるTap Festival に講師、ダンサーとして招待され多くのマスターと舞台を共にした。

2001年帰国。ライブ活動に取り組む一方、2003年には北野たけし監督の映画「座頭市」や2004年公開の映画「ホテル ビーナス」(主演 草薙剛)にも出演しタップの普及に努めている。スウィングジャズ、アフロキューバン、ファンクど、その音楽性は広い範囲で受け入れられている。