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今年はアメリカからのゲスト、ロバート・リード氏も加わり、どのようなショーになるかとても楽しみです。3月は全体リハーサルも始まり、かなり忙しくなってきているのでは?リハーサルは順調ですか? |
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私は、ソロなのでマイペースにやってます。
今年ならではの企画物は、まだこれからなので、どうなるか楽しみです。 |
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ロバート・リード氏は、昨年の8月にsmilie達が日本代表として参加をした「St.Louis Tap Festival」の主催者ですが、彼が日本のタップ・デーに友情出演するきっかけは何だったのでしょうか? |
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日本に、とても興味を持たれていて、東京でタップフェスティバルをやりたいとまでおっしゃっていました。
それで、実現する運びとなりました。来日を楽しみにしてらっしゃるようです。
アメリカのタップダンサーで、日本に来たがってる方、とても多いのですよ。最近は、向こうに行って勉強している若いタップダンサーも、とても多いですし、日本人の真面目さは、定評があります。 |
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彼の出演をきっかけに、もっと日米のタップによる交流が進むといいですね。 |
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そうですね。よいきっかけにはなるでしょう。
特に今回、冨田先生が主催している、Reed氏によるパネルディスカッションなどは、アメリカではよくやるのですが、言葉の壁がありますよね。でも今回は通訳がつきます。これは貴重ですよ。なかなか日本では勉強できない事が、たくさん聞けると思います。是非、足をお運び下さい。
4/25(水)18:30− 東京都江戸東京博物館にて。チケット料金は ¥2500− です。
お問い合わせ:冨田かおるタップダンスカンパニー
03-3365-0304 http://www.bekkoame.ne.jp/i/tomitatap/ |
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Smilieは今年で2回めの参加ですね。今回はソロ、そしてデュオで舞台に立たれます。
もちろん詳細は「当日のお楽しみ」ですが、どのようなステージになりそうですか?テーマなど、さしさわりのない程度でちょっと教えてください。 |
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昨年は、アフリカンとボサノバでした。今年もLatinです。
デュオは、○○さんと初共演で、Jazz をやります。お楽しみに!
そして、最初にも言った、松本さん演出の企画物。これは、楽しくなると思います。
松本さんは、本当にアイデアマン! |
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松本さんとは、Tokyo Rhythm Boysの松本さんですね。
昨年のハワイアンは面白かった!松本さんと穴田さんのTokyo Rhythm Boysは、とても爽やか!且つ楽しく、今年もたくさんの方がステージを期待されていることでしょう。 |
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はい。私も楽しみです。リハでは、出演者全員、お腹を抱えて笑ってしまいます。
それに、Tokyo Rhythm Boysは、息のあった美しいTapも見せてくれますよ。
松本さんとは、何度か同じ舞台に立ちましたが、ユーモアのセンス抜群で、ムードメーカー。小道具などを製作するのも、すごく上手なんです。彼が演出するHand Clapの舞台は、とっても面白いですよ。
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おー、それは楽しみが倍増ですね!早く来い来いTap Day。。
チラシを拝見すると、初出演の金子里朱生さんがいらっしゃいます。 |
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金子里朱生さんは、NY在住の日本人タッパー。St.Louisでも交流を深めましたが、今年は日本での活動も多く、メンバー入り。
アフロキューバンにはまったと言う彼女のリズム表現は、アフリカン&ラテン好みの私にとって、とても共鳴し、個人的に大好きです。本場で磨いた実力が、キラリと光ります。 |
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それは楽しみ!中川裕季子先生や向井好一先生、杉本幸一先生ら、日本のタップ界を支えてきていらした大先生を始め、個性豊かなタッパー達が勢ぞろいするTap Day。今年も大好評でチケットもほぼ完売のようですが、今からでも間に合いますか? |
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まだ多少残ってるようですが、お早めに。 |
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やはり、国際色豊かな所。そして、いつものことながら、色々なスタイルが1度に見れるのがTap Dayの魅力です! |
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